未分類

長い通勤時間をダイエットに加圧シャツを着れば体重3kg減らせます

通勤 ダイエット

家から会社までのドアツードアの通勤時間が片道1時間以上かかるような人。

この時間をなにか生産性のあるものにしたいと思いませんか?

通勤中にできるダイエット方法。これで体重を3kg減らすことができます。

社会人になると運動するのも億劫ですよね。移動中にできることは済ませた方がなんだかんだで続けられます。

そんな方法。そして加圧シャツを装着こんなに痩せやすいんだというメリットを紹介します。

毎日のうだつの上がらない通勤時間が楽しくなりますよ。

通勤時間にできるダイエット方法

電車通勤、自転車、車など移動方法はいろいろありますが一般的な方法と効果を紹介します。

一つ一つは大した消費カロリーにしかなりませんが、塵も積もれば山となります。

つま先立ち

つり革を持ってつま先立ちをすることによって消費カロリーを増やすことができます。

つま先立ちによって、ふくらはぎに適度な筋肉の刺激がつくと、全身の血行がよくなり

  • むくみ
  • 冷え症

などの改善が促されます。

一回あたり30秒つま先立ちをキープするのが理想です。

片足立ち

つり革などにつかまり片足でバランスを取る方法。

電車やバスの揺れを利用しインナーマッスルのトレーニングにも有効です。

片足を1分行うだけでウォーキングを50分行ったのと同じくらいの効果があるとされています。

つり革を持たないでバランスをとる

電車やバスの揺れを利用し、体幹を鍛える効果があります。

いつバランスを崩れても安心なように、つり革にいつでも掴まれるような状態で体制をキープしましょう。

1駅バランスが取れれば十分です。

ドローイン

座ってできるダイエット方法です。

お腹を凹ませる運動方法です。いろいろな方法がありますが、お腹を凹ませることに意識をしてください。

お腹を凹ませたら10秒から1分キープ。これを5~10回行うといいでしょう。

お腹の奥の深層筋が鍛えられるようになるので、腹やせ、腸のぜんどう運動を活発にしてくれる効果もあり便秘予防にも繋がります。

お尻凹ませ

立っている時お尻をキュっと引き締めることによって小尻効果が期待できます。

お尻にえくぼができる程度まで凹ませるのがポイント。

30秒キープで1セット、5~10回行うといいでしょう。

お尻に力を入れすぎてつる危険性があるのでやりすぎには注意

内もも引き締め

座っているときでもできるダイエット方法です。

両膝をぴったりと合わせてから、お互いを押し合うように力を入れると、内ももが引き締まり、美脚効果が期待できます。

逆に引く場合は両手で太ももを抑えて開くようにすると外側の筋肉の刺激にもなります。

基本は立つ

立っているのと座っているのとでは消費カロリーは2倍違います。

英チェスター大学のJohn Buckley氏が最近行った調査の結果、普段の生活のなかで単純に1日3時間立っている時間を増やすだけでも、1年間で約3.6kg分の脂肪が燃焼できるといわれています。

朝から立って通勤は疲れると思っても、前向きに考えて今自分は脂肪を燃やしているんだと思えば少しは気が楽になるのでは。

エスカレーターを使わず階段

エスカレーターがあるとついつい使ってしまいますが、なるべく階段を使うようにすると塵も積もれば山となります。

段の上り下り。特に上りは平らな所を歩く場合の3倍ほどの運動量。なんとジョギングとほぼ同じくらいのエネルギーを消費します。

一駅前に降りて歩く

1駅区間が短い路線に住んでいるなら、週末くらいは1駅前に降りて歩いて変えるのも悪くありません。

週1でも運動しているとしていないとでは1年後大きく違ってきます。

自転車

20km圏内であれば自転車通勤もおすすめです。

これくらいの距離であれば、のんびり自転車をこいでも30分~45分程度。

天気がいい日、気候がいい日は自転車通勤を活用するのもいいでしょう。

無理してロードバイクに乗る必要はありません。ママチャリで十分です。

通勤時間ダイエットの極意加圧シャツを着ることのメリット

上記が一般的な通勤中にできるダイエット方法になります。

しかしですね、個人的にですが「ついつい忘れた」とか「今日はめんどいからいいや」ってなりませんか?

スマホでゲームしてたら「あーそいややってないわまあ大した消費カロリーじゃないし明日がん頑張ろう」って。

それで三日坊主なんですよね。立ってれば消費カロリー増えるにせよ、朝通勤で席空いてたら真っ先に座りたいじゃないですか。

こういった運動って継続こそ力ですが、その継続ってのがなかなか難しいものなんです。

そんな継続できない意思だからこそ、無理やり継続できる加圧シャツがおすすめなんです。

加圧シャツなら常に身にまとっています。通勤中脱ぐという醜態は晒せません。いわば強制的にトレーニングできる環境を作り出すことができるんです。

これなら通勤中座ってようが、スマホでゲームしてようが、勉強してようが、寝てようが消費エネルギーを増やせるんですよ。

ドラゴンボールの亀仙人の修行みたないものといっていいでしょう。

ではそんな加圧シャツのメリットをみるとこんな感じ。

運動をするという意識が必要ない

朝加圧シャツを着る。

この行為さえ行ってしまえば、後は加圧シャツの圧によって強制的に筋トレ状態を維持できます。

今日も片足立ち頑張るぞ!と変化気合を入れる必要はありません。

ただぼんやりとスマホを眺めれいればいいのです。

車通勤でも自然と加圧によって消費エネルギーが増える

車通勤の人もいるでしょう。車の運転となるとやれることは限られています。

下手に違うことをして大事故になったら大変。運転に集中が第一です。

そんな車の運転中でも加圧シャツは集中力を切らすことなく、トレーニングをしてくれるんです。

姿勢改善効果によって腰のトレーニングになる

加圧シャツを着ると、自然と姿勢がきれいになります。

これは加圧シャツの機能の一つである姿勢矯正バンド内蔵の効果。

猫背が改善されると、ぽっこりお腹にも良く、脳にも血流が行きやすくなり朝からしゃきっとできます。

つり革に掴まって立っている。それだけでも上半身様々な場所のトレーニングにつながるのです。

日常動作のすべてが運動になる

例えば、つり革を持つ、荷物を網棚に上げるといった何気ない動作にも加圧効果によって負荷がかかります。

お年寄りに席を譲っただけの動作でも消費カロリーがアップ。

いいこともして消費カロリーもアップなんて嬉しいじゃないですか。

それだけ消費エネルギーがアップするということです。

インナーとして使えるのでスーツの上でも違和感がない

普通に下着の代わりとして使えばいいだけです。色も白と黒と大抵二色はリリースされています。

首元も深めのUネックやVネックなのでYシャツの下に着ても「こいつ加圧シャツ着てるぜ(笑)」なんて感づかれることはありません。

通勤時間ダイエットで加圧シャツを着ることのデメリット

加圧シャツが万能というわけではありません。このようなデメリットもあります。

暑い

通気性の良い加圧シャツも多々ありますが、加圧シャツを着るとまず体感するのが「背中が熱い」んです。

ユニクロのヒートテックのような発熱素材が使われているかというとそうではありません。

背中を圧によって圧迫すると脂肪を燃焼させる褐色脂肪細胞が活発化するから。

つまり脂肪が燃えて熱い。夏場の通勤ラッシュだといつもより汗の量が増えます。

窮屈

普通の下着に比べて圧が入るので窮屈に感じるのは仕方ありません。

安物の加圧シャツだと、苦しすぎて吐き気とかめまいとかするので安物はおすすめしません。

臭う・蒸れる

加圧シャツを着ると、普段あまり汗をかくような生活をしている人だとすごく汗が出ます。

そうすると蒸れるし臭う。夕方くらいには自分の体臭でウッっとなることもあります。

消臭や防菌加工の加圧シャツは社会人には必須ですね。

いつもより疲れる

加圧シャツを一日中、通勤、仕事、帰宅までほぼ1日着用していると、疲労度は高くなります。

20時頃に帰宅して、風呂入ってご飯食べて、寝るのが1時くらいだとすると

眠くなるのが11時とか12時くらい。それだけ身体に負荷がかかっています。

数日はしんどさが抜けないかもしれません。

高額

  • しっかり圧がかかる
  • 長時間着用しても不快感が少ない
  • 抗菌、消臭加工

この3つの条件を満たす加圧シャツは、基本的に安くはありません。1着3,000円以上。

たかが布だぜ!?と堂本光一の画像が出てきそうですが、これを

  • 通勤時のもったいない時間をダイエットに活かしてくれる
  • 布ごときに1着3,000円以上払うなら飲みに行く

どう捉えるかはあなた次第です。

通勤時のダイエットにおすすめな加圧シャツは金剛筋シャツ

一日快適に過ごせて、しかも圧の効果がしっかり、長持ち、消臭防菌加工。

この条件を満たしている加圧シャツは金剛筋シャツです。

金剛筋シャツ

詳細ページ公式ページ

一日を通して着続けるシャツですから「着心地」は最優先事項です。さらに圧の効果も当然ながら必要。また、消臭、防菌加工も欲しい。

そうなると金剛筋シャツが通勤時にトータル的に一番良い加圧シャツとなります。

こちらにおすすめ加圧シャツを掲載していますが、攻守ともにバランスが良いとかんじます。

加圧シャツを着て通勤するだけで、同じような世代の人が同じようにスマホ見てぼんやりしていても一歩一歩差を付けているんです。

これが快感といってなんと言えるのでしょうか。